2018年03月



    1 Egg ★ :2018/03/08(木) 22:30:35.64 ID:CAP_USER9.net

    なぜ謝罪するという発想に思い至らないのか。たった100日間で青山学院大学の合格を目指すという、真剣な受験生を愚弄した企画を続けてきた田村淳が、全学部不合格という当然の結果を明らかにした。3月3日放送のネット番組「偏差値32の田村淳が100日で青学一直線~学歴リベンジ~」(AbemaTV)にて発表したもの。同番組で田村が発した言葉には、多くの反発が寄せられているという。

    「たとえば『ガムシャラに(入試問題を)解いて、ワンクリックで不合格って言われると「はぁ!?」って思っちゃうよね』という発言に対しては、『不合格で何も失わないヤツに言われたくない』と怨嗟の声が集中。『でもホントにどんよりしてなくて、今年落ちただけでしょって思っているから』というセリフに至っては、受験に対して真剣さがなかった証拠です。一般の受験生はそんな強がりなど口にできるはずもない。不合格でも芸人生活に何の影響もないお気楽な立場ゆえ、つい口が滑ったのでしょうか」(受験事情に詳しいライター)

     この放送でスタッフから「世間の声って辛いものなんですか?」と問われた田村は、「唯一気になったのは他の受験生がオレたちが受験することで同じ気持ちじゃないっていうか、百何日間で目指すなんてことはほかの受験生はやってないから、それはムカつくだろうなとか、同じ受験生がいら立っていることはすごく申し訳ないなと思いながら」と言い訳していた。しかしこの言葉は田村自身の発言と矛盾しているというのだ。青学の受験経験を持つ現役の国立大学生が怒り心頭の様子で語る。

    「田村は17年11月16日に『イラついた受験生が僕に当たり散らしてくるけれど… 俺に当たり散らしても志望校には近づかないよ』とツイート。人生を懸けて戦っている受験生を自分のほうから侮辱したんですよ。それを今さら『申し訳ないなと思いながら』なんて言われて、誰が信じますか!? 僕は田村がこのツイートを発したことを絶対に忘れません」

     そして田村は番組後半で、「青学一直線はここで終わりますけど、オレは法学学びたいって気持ちにウソはないから」と明言。「また来年受けて法学部に入るって道もあるし」と語りつつも、「違う形で法学の資料を自分で見て学ぶってこともできるし」と逃げ道も作っていた。

    「そもそもこの番組では『田村淳が人生を懸けた挑戦』って言ってますよね。それならなぜ来年の受験を明言しないんですか?受験生は大学に落ちたら浪人生になるけど、何のリスクも負っていない田村が『人生を懸ける』って言ったこと自体が大ウソだし、受験生を本当にバカにしていますよ。金銭的理由から予備校に通わず宅浪する浪人生も多いけど、そんな宅浪生は学割すら使えない。そのみじめさが理解できますか? さんざん受験生を侮辱してきた田村には、今すぐ受験生に向かって土下座して謝れと言いたいですね」(前出・現役大学生)

     このように批判の雨にさらされている田村だが、今回の放送で一つだけ、受験生が納得できる言葉も口にしていた。それは「一所懸命やったけど、これぐらいの一所懸命さじゃ追いついてないってのもなんか、どっかにあるんだよね」というセリフ。真の『一所懸命さ』を他の受験生たちは積み上げてきたという事実を、田村は肝に銘じるべきではないだろうか。

    アサ芸プラス2018年3月7日17時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_99901/?ptadid=

    2018/03/07(水) 23:18:37.83
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520432317/


    (出典 cdn.mdpr.jp)


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    1 muffin ★ :2018/03/09(金) 16:09:50.82 ID:CAP_USER9.net

    https://www.oricon.co.jp/news/2107231/full/
    2018-03-09 15:18

    香港から金を密輸しようとした疑いなどで警視庁に逮捕された音楽プロデューサーの森田昌典容疑者(41)の妻でモデルの高垣麗子(38)が9日、所属事務所を通じて「この度は、主人の報道におきまして、多くの方々にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪コメントを発表した。

    書面ではお詫びの言葉とともに「正直、私自身にとっても予期せぬ突然の出来事で、まだ冷静に受け止められず戸惑っております」との思いを記し「今は捜査の結果を待つことしかできず、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでございます」と、重ねて謝罪。

    続けて「今後、事実関係が一刻も早くはっきりすることを願っている次第です」とし「まずは書中をもちまして、お詫び申し上げます。2018年3月9日 高垣麗子」と結んだ。

    報道では、森田容疑者ら3人が、2017年11月に香港から羽田空港に入国した際、およそ1880万円相当の金を隠し持ち、密輸しようとしたほか、輸入する際にかかる消費税などを、脱税した疑いが持たれているなどと伝えている。
    2人は2015年3月に結婚し、昨年7月に第1子女児が誕生している。


    (出典 news.biglobe.ne.jp)


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    1 Toad lily ★ :2018/03/03(土) 16:29:25.79 ID:CAP_USER9.net

     元女子プロレスラーでタレントの北斗晶(50)が3日、「数日間、ブログをお休みさせていただきます」と公式ブログ「そこのけそこのけ鬼嫁が通る」に書き込んだ。

     北斗はこの日の午前6時40分ごろに「2018/3/3」のタイトルで「ご心配をおかけして申し訳ございませんが…数日間、ブログをお休みさせていただきます。」と更新した。

     突然の“休載宣言”に、ファンからは「心配です」「ゆっくり休んでください」「再開を楽しみに待っています」などのコメントが寄せられている。

     北斗は2015年9月に乳がんであることをブログで告白し、手術。翌16年には芸能活動を再開した。

     今年1月29日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜・正午)には、夫の佐々木健介(51)とともに出演し、乳がん治療で右乳房の全摘出手術を受けた際、黒柳徹子(84)から励ましの手紙をもらったことに「泣きました」と感謝していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000127-sph-ent


    (出典 grapee.jp)


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    1 豆次郎 ★ :2018/03/02(金) 18:08:18.82 ID:CAP_USER9.net

     まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの人気である俳優の高橋一生さん(37)が、女優の森川葵さん(22)と熱愛中と「Smart FLASH」が報じました。

     高橋一生さんと言えば、ドラマ『カルテット』や大河ドラマ『おんな城主 直虎』などで存在感ある役どころを好演し、女性誌『anan』ではヌードグラビアを披露、2017年に大ブレイクした俳優。意外にも芸歴は長く、1990年には既に『ニューヨーク恋物語II・男と女』に出演されています。
     常に全世代の女性たちから注視され続けている高橋一生さんの熱愛発覚はさぞかし衝撃的だったのでしょう。女性ファンたちはこぞってこう言い始めました。

    「私服がダサい」

     高橋さんがスクープされたのは写真誌のウェブサイト。撮られた時の高橋さんのファッションを指して、ダサいダサいと扱き下ろし始めたのです。
     特に、高橋さんのパンツに付けられていた「ウォレット・チェーン」は高橋イッセイストには我慢ならなかったようで、

    「高橋一生のチェーンは膝から崩れ落ちて『やめてぇえええ!!』と泣いた」

    「待って高橋一生の私服ダサすぎて泣いた どうしてチェーンを腰につけてるの どうして どうして高橋一生」

     という、悲痛な叫びが相次ぎました。熱愛発覚という大変ショッキングな事件を、「私服がダサい」という事柄に置き換えて自らを諌めるというテクニックを使う人が続出。これは最早、非常事態宣言であると言えます。

     熱愛発覚を「私服がダサい」から大したことではないと置き換える事象はこれまでにも何度か多発しており、その犠牲者となった堺雅人、福士蒼汰、岡田准一などの殉職も今回再度取り上げられ、「彼らは二度*だ」などと言われています。

     さらに、これまでもっとも被害をこうむったと言っても過言ではないディーン様ことディーン・フジオカさんも再びコスられています。
     颯爽とした出で立ちで女子たちのハートをかっさらったディーン様。しかし結婚していることがバレると、すぐさま人々は彼を「走り方がダサい(ドラマ『探偵の探偵』より)」とか「変なラップ歌ってる」などとイチャモンを付け始め、自分たちの身を守ったのでした。

     上記でも触れましたが、高橋一生さんは1990年代から活躍する俳優さんです。それが今になって人気がでるということは、彼に今「モテ期」がやって来たと言えると同時に、いかに市井の人々が「今」しか見ていないかということを物語っています。

    http://tablo.jp/media/news002938.html


    (出典 images.talent-dictionary.com)


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