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1 名前はないないナイアガラよ! :2017/01/31(火) 22:42:44.21 .net

http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20170127000018
ビタミンDが体内で脂質の合成を抑えるメカニズムを、京都大の上杉志成物質―細胞統合システム拠点教授や医学研究科大学院生の浅野理沙さんらのグループが解明したわ。
脂肪肝やがんを抑制する薬剤の開発につながる成果で、米科学誌セル・ケミカルバイオロジーで27日発表するみたい。


■新薬期待、ただし過剰摂取は結石に

ビタミンDは、体内へのカルシウムの吸収を促して骨を強くする効果があって、仕組みも解明されているわよね。
脂質の合成が関連する高脂血症やがんなどの病気に一定の予防効果があることも分かっているんだけど、詳しい仕組みは不明だったの。

グループは、ビタミンDが肝臓を経由してできた化合物が、脂質を合成する司令塔として働くタンパク質SREBPを分解することを突き止めたわ。
この化合物は通常、体内では腎臓に送られてさらに別の化合物へと変化して、骨を強くする働きを持つようになるの。

脂質合成を抑制する目的でビタミンDを多く摂取すると腎臓などに結石ができるみたいで、一定量以上の服用は危険だとのことよ。
上杉教授は「肝臓を経由するけど、腎臓では別の化合物に変化しないような人工ビタミンDを開発できれば、脂肪肝やがんの治療に使うことができるかもしれませんわね」と話しているわ。


(出典 ikumouhiroba.com)